2009-04-21
品格の無い八戸市の藤川優里市議

スペイン紙「20ミヌートス」のホームページ上で行われていた「世界で最も美しい女性政治家」を選ぶネット投票は20日朝(現地時間19日夜)に終了し、青森県八戸市の藤川優里市議(29)(意外性の美しさならこっちだろう)の1位が確定した。総得票数は14万6359票だった。

 同紙はHPで「世界中から91万2000票を超えた投票の結果、ユリ・フジカワ市議(日本)が世界で最も美しい女性政治家に選ばれた」と結果を紹介。「ユリ・フジカワに幸福を!」「おめでとうユリ・フジカワ!」とのメッセージを掲載した。

 投票は、同紙が独断と偏見で選んだ世界30カ国計65人の「美人政治家」が対象。HPで各議員の写真を閲覧でき、クリックすることで誰でも投票できる仕組みだった。

 藤川市議は今月2日、ネット投票が日本で報道されたところ4位から2位、1位と浮上し、そのまま独走した。それまで首位だったペルーの最年少国会議員、ルチアナ・レオンさん(30)は12万7984票で2位。3位はイタリアのマリア・カルファーニャさん(32)で7万8188票だった。

 最高齢の61歳でエントリーされていたヒラリー・クリントン米国務長官は48位(2万2123票)、サラ・ペイリン米アラスカ州知事(44)は33位、中国の公式会見でおなじみの姜瑜報道官(44)は58位だった。(産経新聞)

アイドルかと見間違う美人市議が、政治家(性事家)としては異例の試みに挑戦。DVD「love navi八戸」(3990円)と写真集「moe navi八戸」(2000円)を同時発売する。
 自民系無所属の藤川市議の人気が爆発したのは1月末。彼女の議員活動を紹介した映像が地元テレビ局で放送されるや、ネット上で話題騒然に。顔を見たいという全国からの要望が公式HPにアクセスを殺到させた。
 それを耳にしたポニーキャニオンの土屋正樹プロデューサーが彼女に興味を持ち、八戸市議を16年務めた父が県議選に敗れた夜、父の支援者に土下座して自らの市議選出馬を表明し、トップ当選した経歴を知った。「容姿ばかりが注目されていましたが、ドラマチックな人生をヒューマンドキュメンタリーにしたいと思いました」と土屋氏。
 2月に直接会ってオファーしたが、藤川市議は「国政に挑戦する意志はなく、この先も市議として活動したいので、八戸市民以外に自分をアピールすることに意味を見いだせない」と断った。

一度、断ったのだから終始そのポジションを堅持すれば良いのに「小賢しい」それに美人の基準迄一部マスコミで私物化するな!
オナペット議員藤川ゆり と言われても「八戸市民以外に自分をアピールすることに意味を見いだせない」 といおうとも何の意味合いで自分をアピールする手段に この方法を選ぶのか我ら俗人には理解出来ない。

この世界は所詮こんなもんだ。 と思わせた責任は重い!

何れにしても今日一日分を埋めてくれた事には誰であれ感謝する。