2009-06-02
消えた在日外国人への地方参政権付与

民主党の鳩山由紀夫代表は31日、これまで政権公約(マニフェスト)に明記していた在日外国人への地方参政権付与について「個人的には前向きに考えるべきだと思うが、党内で結論が出ている状況ではない」と述べ、党内の異論を踏まえマニフェスト記載を見送る考えを示した。(産経新聞)

何の不安も持ち合わせぬ“お坊ちゃま”代表が岩手の熊の後釜に座りーそう言えば塩釜ってのがあったっけー在日外国人への地方参政権付与を政権公約(マニフェスト)からバッサリ切り捨てた。
カラーが違うと鮮明に打ち出したのか?


鳩山一郎元首相は父方、ブリヂストン創業者の石橋正二郎は母方の祖父。総務大臣の鳩山邦夫は弟。


国会議員資産公開法に基づき公開された資産は。自民党の新人議員“小泉チルドレン”は、複数の不動産や高級車を所有するセレブな議員もいる一方で、預貯金など資産をゼロとする議員もいて「格差」が目立った。
 小泉チルドレン=u勝ち組」の代表格は片山さつき経済産業政務官(46)。自宅は東京都港区の海沿いの高層マンション最上階。高級英国車に乗り、預金は約4000万円、金銭信託で約1億3000万円を運用している。
 佐藤ゆかり氏(44)は東京都世田谷区、神奈川県平塚市、新潟県南魚沼市、青森県五戸町に計約4400平方メートルの土地を所有し、絵画など古美術品も7点。佐藤氏は「親の相続ばかり。不動産は両親が投資目的で購入した。今は使っていない」。探偵、作家として脚光を浴びた母親らからの相続と説明した。
 フリーターやニート世代の代表を自任する杉村太蔵氏(26)は不動産、預貯金などの資産はゼロ。離島の教育長だった飯島夕雁氏(41)ら“小泉チルドレン”83人中、11人が資産をゼロとした。

5月27日、午後3時から、民主党の鳩山由紀夫代表になって初めての党首討論が行われた。


 議員1人当たりの資産総額の平均は4981万円で04年4月の前回に比べて183万円下回った。ベテラン議員の相次ぐ引退と、比較的資産の少ない若手の大量当選が原因とみられる。資産総額のトップは2回連続で民主党の鳩山由紀夫代表(62)で16億5591万円。

だけど熊は、もう十分に(本人はまだ足らぬというかも知れぬ)集めただろうと思うのだが、どっちにしても在日外国人への地方参政権付与が民主党の政権公約(マニフェスト)から消えた事は好い事だ

5月27日  感染者数= 364人(2 日現在多少増加)


外国人参政権とは、その国の国籍を有しない外国人に付与される参政権をさす。


東京都には1万人を超える“チャイナコミュニティ”が2か所(江戸川区・新宿区)形成されているのが分かる

中国人の日本移住が目立ち始めたのは、80年代中〜後期にかけて。


その後、中国人登録者数は04年に12万人を突破した。


2007年には「 都民の100人に1人は中国人 」となりました。

在日外国人への地方参政権付与が民主党の政権公約(マニフェスト)から消えた理由は韓国人の女性秘書が居るか居ないかという事だろうか?  因みに岩手県選出の東京在住の小沢某議員には居るらしいが鳩山現代表には居るという話は確認出来ていない。