2009-06-19
「総じて人は己に克つをもって成り、 自ら愛するをもって敗るるぞ」

北朝鮮が、同国東岸部の元山沿岸部の航行を禁止する警報を再び出したことが18日、分かった。海上保安庁の巡視船が17日夜、北朝鮮の通信を受信した。同庁は18日、航行警報を出し、関係船舶などに注意を呼び掛けた。
 期間は今月10日〜30日で、同庁が7日に受信したものと同一。範囲が少し狭まっているほか、一部の区域で対象時間が午前8時〜午後6時と、2時間短縮されている。(時事通信)

東部・元山沿岸の長さ約263キロ、幅最大約54キロの範囲の日本海を航行禁止区域に設定したとして、海上保安庁は18日、航行警報を出して注意を呼び掛けた。
 北朝鮮が沿岸の船舶向けに発信していた航行警報を海保が受信した。警報の対象は今月30日までの毎日、日本時間午前8時から午後8時まで。北朝鮮が航行禁止にしたとして海保が8日、航行警報を出した区域とほぼ重なっている。設定理由や関連は不明という。
6月10日から30日までの各日午前8時〜午後8時の間、同国東岸部の元山から北東方向に約263キロまでの沿岸部の航行を禁止する警報を出したことが8日、分かった。海上保安庁の巡視船が7日夜、北朝鮮の通信を傍受した。同庁も8日未明、航行警報を出して船舶に注意を呼び掛けている。

何の実績だ?


 また北朝鮮は、6月13日と14日の午前8時〜午後7時の間、同国西岸部の平壌から約45キロ西北西にある西朝鮮湾内の航行を禁じる警報を出したことが、韓国国土海洋省から海保に入った連絡で分かっている。
 いずれも、北朝鮮の領海を中心とする沿岸部に限られており、10日以降、短距離ミサイルの発射などを行う可能性があるとみられる。 
 先月25日には北朝鮮が核実験を行い、短距離ミサイルも発射したが、海上保安庁はこの数日前に同国の警報を傍受している。

北朝鮮、ミサイル基地近くの海域で航行警報

破産国家、北朝鮮がなぜいつまでも潰れず、世界中から誘拐(強制連行)した人質をとって居直り、日本および周辺諸国を強請り続けているのか? 最大原因「中国人と韓国人が、北朝鮮を潰したくないから」は他の研究者も指摘している。
確かに主因だろうがそれだけでは、俄に理解できないものがある。
、朝鮮人の民族性・歴史を切り口に見つめなおさなければ為るまい、

御心配を、お掛けしました。 機能だけは回復しました。 以前の場所に戻せれば全て修復なのですが!